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2005.03.30

BlogPeople検索窓つけました

しばらくいそがしかったり飲んだくれたりでさっぱりブログ更新できず、検索窓も対応できてませんでしたが、このままじゃいかんと一念発起。どのブログサービスでもHTMLさえいじれれば付けられると思うので(MSNスペースとかは無理かな)、みなさんもつかってみてはいかがでしょう。

ニュース&お知らせ
http://www.blogpeople.net/news/archives/2005/03/blogpeople_1.html

検索サービスは目に付きやすいとこに置かないと意味ないと思うので、時間あるときにもうちょいデザイン考えます。テンプレートもそろそろ変えたいしね。

2005.03.29

錦糸町ティーヌン

Flickr経由だとタイトルでないのね。

仕事帰りに大変お世話になっておりますティーヌンが錦糸町にもできたのでいってきました。

いつもヨドバシのある南口しかつかってなかったのですが、今回ティーヌンができたのは北口。でも駅ビル内なんで近いことは近いですね。「らがーる」のレストラン街にできてました。

Thinun Kinshicho

メニューはいたってシンプルで、麺類が5種類(トムヤム、トムヤムクン、デラトム、タイ国、汁なし)、ご飯がガイカップラーカオ(錦糸町店はガイ・ガパオ・ラー・カオと表記)と日替わりが2つくらいかな。駅ビル内だけにかなりシンプルでした。

ほんとは食べなれているトムヤムラーメンで味わってみたかったのですが、おなかの調子がいまいちだったのでご飯ものに逃げちゃいました。今度はトムヤムで真っ向勝負せねば。

同じく錦糸町にはティーヌンプロデュースのタイ惣菜屋もオープンしてたのですが、オープンした25日の翌日だというのに店はガラガラ。すぐ横の銀だこは行列できるほど大繁盛。タイ料理はくせがあるとはいえ、どこでも食べられる銀だこに行列ってどうなのさ。

2005.03.17

ホームランドでかみさまになるために

昨日15日から、ゲームキューブ用RPG「ホームランド」のベータテストがはじまりました。

ホームランド

このゲームの特色は、無料でネットワークゲームが楽しめること。多くのネットワークゲームは、ゲーム会社がサーバーを用意するのですが、ホームランドではゲームキューブがサーバーになるために管理しなくていい方式なのだとか。ある意味P2Pなゲームシステムですね。

とはいえ完全にサーバーがないわけではなくて、どのユーザーのゲームキューブで遊ぶかを決める前段階のマッチングサーバーはチュンソフトが用意しています。とはいえ、実際にゲームが動くサーバーを持たないだけでも管理は楽なのかもしれませんね。

ユーザーとしては、自分がプレイヤーになるほか、自分のゲームキューブをサーバーにする「かみさまプレイ」が楽しめますが、ここで問題なのがかみさまプレイ。他のユーザーが自分のゲームキューブにアクセスできるようにしなきゃいけないので、ネットワークの設定をいろいろいじらんといかんのです。

自分も最初は「とりあえず初期設定でだいじょぶだろ」と思ってましたが、特別な設定していないルータではネットワークプレイはできてもかみさまプレイはできませんでした。で、ルータの設定をちょいといじってかみさまプレイを実現できたので、ベータテストの段階でそのやり方をご説明したいと思います。

つかったルータはNECの「ADSLモデム-NV3」。名前こそモデムですが、IP電話機能を搭載しているので実際にはルータです。また、NTT東西のADSLはNECモデムが主流ですし、イー・アクセスやアッカといったADSLやTEPCOひかりのようなFTTHでもNECのルータがレンタル提供されているので、レンタルルータ業界(そんなのあるのか)ではシェアが高いNEC。市販製品も含めて、設定のやり方はかなり似ているので、NECな人は参考になるのではないでしょうか。

かみさまプレイをするために必要な設定は、説明書どおりに記述するなら「TCPポートの9003番を空ける」。ポートというのはひらたくいうとデータの出入り口ですね。9003番あてにやってきたデータを入れてあげるだけでなく、そのデータをゲームキューブに送ってあげれば、他のユーザーが自分のゲームキューブで作った世界に参加できるということです。

ではまずルータの設定から、ルータの設定画面を開き、左側から「静的IPマスカレード」を選びます。「静的」とは固定という意味で、反対の言葉は「動的」。IPマスカレードとは、1つのグローバルIPアドレスを共有する仕組みです。

hl001
静的IPマスカレードを選択

以下はIPマスカレードの説明。あまり本筋には関係ないので、「仕組みがしらないと気分が乗らない」という人以外は読み飛ばしてくださいな。

普通インターネットに接続するときは、プロバイダーから「グローバルIPアドレス」という世界に1つしかないIPアドレスをもらっています。これに対して、別のネットワークであれば共有していいのがプライベートIPアドレスで、いわば外線と内線みたいなもの。外線は唯一の存在ですが、内線だったら会社が違えば同じ番号であってもいいですよね。

で、実際にインターネットつなぐときにはグローバルIPアドレスが必要なのですが、1個しかもらえていないグローバルIPアドレスをPC1台でしか使えないとかなり不便。家の中に複数のPCがあっても、インターネットに繋がるのは1台だけだと困りますね。それを解決するために、1つのグローバルIPアドレスを複数のプライベートIPアドレスで共有できるのがIPマスカレードというわけです。電話でたとえると、1つの外線番号を複数の内線電話で使える、みたいなことかな。

ああ疲れた。

というわけで、いつもは動的なIPマスカレードを静的にやりましょうというのが静的IPマスカレード。先ほどのTCPポート9003番に来たデータはこの機能ですべてゲームキューブへ流しましょうという訳ですな。

具体的な設定方法ですが、プロトコルは説明書の指示通り「TCP」にして、変換対象ポートを「9003」と入力。ここまではほぼ共通ですが、次の宛先アドレスはゲームキューブに割り当ててあげるアドレスで使っているルータごと異なるでしょう。たいていのルータには「192.168.xxx.xxx」といったプライベートIPアドレスが割り当てられていると思いますが、このうち一番最後の3ケタだけを任意のものに変えます。あまり早い番号、たとえば1とか2とかだと家の中のほかの端末に自動で割り当てられているものとかぶる可能性ありますから、100とか200とか後半の数がいいかもですね。

hl002
入力イメージ

ここからはNEC独自の設定ですが「編集」で設定を確定したあと、画面上部に今の設定が反映されますので、その左側にチェックを入れて「適用」を押し、ルータを再起動しないと実際に機能が動きません。NECのルータは全般的にこんな設定なんですが、ここちょっとわかりにくいんですよね。みなさまチェックを忘れずに。

hl003
赤丸のとこにチェクを

で、こんどはゲームキューブの設定です。「IPアドレスを指定してつなぐ」を選び、IPアドレスは先ほどの静的IPマスカレードで設定したものを入力。サブネットマスクは「255.255.255.0」でいいでしょう。これ説明大変なので割愛。「デフォルトルータ」は、自分のルータの設定画面を開くためのIPアドレス。わからない人はルータの説明書を見て確認してね。DNSはプライマリだけ入力すればいいのですが、こちらは自分が加入しているプロバイダーの契約情報にあります。もし書類がない場合、「プロバイダー名 DNS 設定」とかで検索すれば発見できるかも。

こうしてやることで、TCP 9003番あてのデータをルータ側で指定したIPアドレスへ流し、ゲームキューブはそのIPアドレスを設定することでデータが受け取れる訳です。NEC以外のルータでは名称など異なるかもしれませんが、基本の考えはこれでいいはず。みなさんかみさま目指してがんばってくださいまし。

あと一応つけたしておくと、一度最初の村をクリアしないとかみさまはおろかネットワークゲームも体験できませんので、最初はひとりでがんばってくださいな。

ウィルコムが音声定額発表

噂のウィルコム音声定額プランが発表されました。

WILLCOM: ウィルコム定額プラン

きっと追加料金で3,000円くらいかな、と思っていたら基本料金2,900円で定額を実現。しかも家族だけじゃなくウィルコムユーザー全員が対象とは。ここまでの内容とは誰も想像できないほどの充実ぶりですね。ドコモのPHS撤退というネガティブな報道を跳ねのけ、新生ウィルコムをアピールするには絶好のタイミングでの発表。ウィルコムってこんなに宣伝うまかったっけ、と驚かされましたよ。

とはいっても私はとりえずスルー。まずは根本的な基本料金ですが、私の場合つなぎ放題と長期割引10%(-580円)、A&B割15%(-870円)、年間契約15%(-870円)、複数割引(-200円)で合計3,280円。音声は多くても月1,000円程度なので合計で5,000円もいってません。音声定額はメールこそ無料ですがブラウジングはパケット料が発生しますし、PCサイトの閲覧が中心な私は1日で数万パケット使ってしまうので、ブラウザ利用がメインの私には結果として高くつきそうなのです。ただ、7月に予定されているブラウザ定額オプションを合計すると5,000円で、今の料金にちょっと追加するだけで音声定額がついてくるので、料金プラン変更は7月かな。

あと、微妙に罠なのが音声定額の通話料金。固定電話へは距離に関わらず30秒10.5円なんですが、これってつなぎ放題だと100kmまでの距離でも36秒と6秒多く、ましてや30km以内でも60秒と倍近い料金。また、音声プランで一番ベーシックなスーパーパックLでも、時間に違いこそあれど30kmまでは45~60秒程度話せます。スーパーパックLだと1通話で10.5円が加算されることを踏まえても(つなぎ放題は加算なし)、近距離では音声定額だとかなり通話料金が高い。

たとえばビジネスシーンでの利用を考えると、PHSでの発信は外出先が主でしょう。外出先から遠く離れた事務所や客先にかけるよりは、自分の事務所なり訪問先にかけるほうが多いですよね。それが30km以内だと圧倒的に通話料金がかさむわけで、よっぽど回りにウィルコムユーザーがいなければメリットがなくなる。

ちなみに携帯への料金は、スーパーパックLだと夜間・深夜なみに安いですが、つなぎ放題だと同額。こちらも踏まえると、明らかに電話相手にウィルコムがいないとメリットがなさそうです。なのでプロモーションもビジネスシーンより、お互いに同じ端末を持ちそうなカップル路線で売ってるのかもしれませんね。

WILLCOM: つなぎ放題[1x]: 音声通話料金表

WILLCOM: スーパーパックL: 音声通話料金表

今後ウィルコムに期待したいのは、音声定額をインフラとして、その上で展開できるボイスアプリケーション。例えばブロードバンドは高速かつ常時接続できることも魅力ですが、それをインフラとすることで、IP電話やオンデマンド番組といった新しいサービスが登場しました。一見ブロードバンドと直接関係がなさそうなブログでも、実際に更新し続けるならもダイヤルアップでは使えないでしょうし、RSSでの情報配信も常時接続ならではですよね。

携帯電話でもauはダブル定額を機にその上でメディアを展開しようとしている。何でも取り込めるデータの定額と、データの中ではボイスという1ジャンルでしかない音声の定額では取り込めるサービスの幅は狭いかもしれませんが、それでも音声関連のキラーサービスはいろいろできるのでは。

例えばDDIポケット時代に実現していたテレビ電話サービス。帯域いっぱいいっぱい使ってしまうかもしれませんが、音声定額ができるならテレビ電話定額もできるのでは。音声と同じだと厳しそうですが、例えば30分まで定額、ってだけでも十分面白そう。

さらには今だムダにお金のかかる留守番電話サービスも、ボイスメールにしてしまえば圏外でも留守電が確認できる。圏外でなくてもサーバーで預かったボイスをメールで送る機能あったら割と便利ですよね。定額だからこそのサービスというのもぜひお願いしたいです。

そして音声定額を生かすための新端末もぜひ。いくらサービスが魅力でも、端末がイマイチでは集客力がない。逆にサービスにそれほど大きな特徴がなくても、ツーカーSはバカ売れなわけです。ハイエンドモデルで100万画素+外部メモリ、ミドルレンジで30万画素+外部メモリ、低価格で30万画素とかラインナップしてくれるとかなりユーザーを受け入れる懐が広くなるんじゃないでしょうかね。

さらにはPHSの歴史をさかのぼり、いまこそ固定電話機と連動できる端末を用意してほしい。家に1台ウィルコム端末を用意しておけば、家への電話がすべて無料になるし、それが家の中の子機へ転送できたらさらに面白い。着信用でほとんど帯域使わないでも2,900円を徴収できたらかなり便利そうですがいかがでしょうかね。

というわけで、予想以上の未来を見せてくれたウィルコム。今年はまだまだ新サービスたくらんでるらしいのでドシドシ期待ですよ。

2005.03.15

またしても柳沼淳子が1位に

junko2

まったくもって謎です。

2005.03.04

プレイやんとPSPの動画を比較

ここしばらく忙しかったのと、なんとなく気分が乗らなかったので放置してましたが、明日の雪でなんだかワクワクしているこのテンションを利用して、プレイやんについて語ってみたいと思います。

すでに音楽機能については述べましたので、今回はメイン活用するであろう動画プレーヤーとしての機能から。はじめに述べておきますが、画質も音質も、機能面ではすべてPSPがはるかに上を行っています。画面サイズでいえば240×176のプレイやんと、QVGA表示(320×240)のPSP。画質についても、ニンテンドーDSでも26万色表示なのに対して、PSPは余裕の1,677万色。音声面では、PSPがモノラルなのに対してPSPはステレオ。スペックでは大きな差が開きます。PSPで動画見てからプレイやんを使うと、その差に愕然とするかもしれません。

実際に動画を鑑賞していて思うのは、やはりプレイやんのモノラルは明らかに音が悪いので、専門用語が飛び交うような救命病棟24時なんかは声が聞き取れない場面も多数ありました。また、周りが騒がしい時もPSPに比べて音が聞きづらいです。ただ、字幕は高画質でエンコードしていればプレイやんでも十分読めますね。

ただし、プレイやんのメリットは画質とかではなくて、非常に汎用性の高いSDカードが使えることと、携帯ゲーム機として広く普及しているゲームボーイアドバンスSPを持っていれば追加投資があまりいらないところ。PSPで動画楽しみたかったら、どうしても512MBのメモリースティックPro DUOが必要ですが、これだけの容量のPro DUOがあっても他に使い道が少ない。SDだったら値段もこなれてるし、ほとんどのデジカメでも使えるから便利ではありますね。当たり前のことですが、あくまで画質を追及するか、便利さを取るかが問題であって、そもそも比較の対象にはならないのかもしれません。

プレイやんの動画の作り方は複数ありますが、一般的なのはセット販売されている「MediaStage for Nintendo」を使うか、最新バージョン「0.29」でプレイやんに対応してくれた携帯動画変換君を使うかの2通りでしょう。あとは松下のDVDレコーダが必要だったり、カノープスのグラフィックボードが必要だったりと人を選ぶ可能性あるので。

まずはMediaStageでの作り方。私のDVDレコーダはDVD-RAM対応の「RD-XS41」ですので、まずはVR方式でDVD-RAMに焼きます。その後にPCのDVD-RAMドライブから「DVD-MovieAlbumSE」を使ってMPEG-2へ変換。ここまではPSPと同じなのですが、気をつけなければいけないのは音声をMPEGにすること。MediaStageではドルビー音声での入力を受け付けてませんので、ここミスるとエンコードの手間が無駄になります。

play01
音声をMPEGに設定するのを忘れずに。出力フォルダはFドライブに固定

無事にMPEG-2が作れたら、次はMediaStageの出番。ここで気をつけたいのが、動画専用のフォルダを作ることです。初期設定では自動的にマイドキュメントが割り当てられていますが、この場合、MPEG-2で作った動画ファイルもマイドキュメントに入れなければならなくなり、他のフォルダに動画ファイルがある場合は、MediaStageで取り込むとマイドキュメント内にわざわざコピーしちゃいます。マイドキュメントでもどこでもいいですが、動画変換専用のフォルダを用意して、MPEG-2の書き出し場所とMediaStageの読み込み場所は共通化しておくといいでしょう。

play02
MPEG-2書き出しと同じFドライブのフォルダに固定

MediaStageはさまざまなエンコード種類がありますが、基本はプレイやん用設定以外つかうことはないでしょう。プレイやんは352×288までのASFファイルを読めますが、実際表示できるのはGBAサイズの240×176まで。だからむやみに大きな画像作っても無駄なのです。最初コレに気づかず、むやみにQVGAサイズで作ってましたorz

エンコードは簡単で、動画を選択して隣の「コンバート」ボタンを押すだけ。変換後の予想ファイルサイズを表示してくれるのはなかなか便利です。音声は結局モノラルになるので初期設定のままでいいでしょう。あとは画質だけ自由に選んでください。画質は480kbps、352kbps、224kbpsで、224kbpsが15fpsな以外は両方とも30fps。画像サイズもそもそも大きくないので、480kbpsの高画質で十分ではないでしょうか。

play03
動画クオリティは3種類

操作は簡単なMediaStageですが、最大の問題は複数のファイルを連続で変換するバッチ処理に対応していないこと。私の場合、録画した動画をDVD-RAM経由でPCに持ってきて、寝ている間に一気にエンコードしていたので、1回につき1ファイルしかエンコードできないのは非常に効率が悪いのです。

また、読み込めるファイルの種類も少ない。以前リンクしたPSP FreaksのようなDVD読み込みにも対応していないわけですから、そういう用途で使いたい人には不便かもしれません。私はテレビが見られればいいのでここはそれほど不満点でもないですが、バッチ処理非対応は正直しょぼい。

そこで登場するが携帯動画変換君。こちらはPSPでも使ってましたが、バッチ処理は余裕でOKですし、ドラッグ&ドロップで読み込んだファイルを余計なところにコピーするような真似もしない。読み込めるファイルも幅広いです。

いまだ実験中とのことですが、PSPの時と同じく設定ファイル書き換えたらちゃんと出力できました。画質もきのせいかもしれませんが、MediaStageより上のような気がします。携帯動画変換君は400kbpsの初期設定でエンコードしてるんですが、それでも480kbpsのMediaStageと同等もしくは上に感じてしまいますよ。

PSPのImage Converterにしろ、プレイやんのMediaStageにしろ、有料ソフトとしては質が低い気がします。無料なのがおかしいレベルの携帯動画変換君と比較する気はないですが、絶対的な価値としてどちらも機能が弱い。MediaStageのバッチ処理非対応なんてとっても致命的な気がしますよ。というわけでこれからプレイやん買う人はMediaStage非対応版をおすすめします。いいソフトならちゃんとお金を出しますが、このレベルではお金出したことが悔やまれるやも知れません。

ちなみにPSPのゲームにまったく魅力を感じない私としては、2台持ち歩くのも面倒なのですっかりプレイやんの動画に専念しています。画質もしばらくすれば慣れますし、そこまで画質もとめる性格でもないですから。最初に書いたとおり、自分に合うものを選ぶのが一番と思いますよ。

2005.03.03

柳沼淳子が1位に

少し古い話題で恐縮ですが、3月1日の瞬!ワードで柳沼淳子が1位になってました。

junko

柳沼淳子については以前にも書いたとおり割と注目しておりましたが、この時間帯に何があったのでしょうか。ご存知の方がいらっしゃったら教えていただけるとありがたいです。

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